2007年04月19日

訪米の手土産

4月19日(木) 安部首相動静

午前7時53分、公邸発。同57分、東京・紀尾井町のグランドプリンスホテル赤坂着。同ホテル内のレストラン「ブルーガーデニア」で御手洗冨士夫日本経団連会長、伊藤元重東大大学院教授らとの朝食勉強会に出席。
午前9時36分、グランドプリンスホテル赤坂発。同40分、官邸着。同42分、執務室へ。
午前10時、大田弘子経済財政担当相が入った。同26分、藤岡文七、村瀬吉彦両内閣府政策統括官が加わった。同45分、大田氏ら全員が出た。
午前10時46分から同11時19分まで、白須敏朗水産庁長官。同20分から同49分まで、山谷えり子首相補佐官。同50分から同55分まで、近藤剛駐バーレーン大使。

午後0時3分、執務室を出て、同4分、大会議室へ。記者団と懇談。同53分、同室を出て、同54分、執務室へ。
午後2時28分から同3時まで、谷内正太郎外務事務次官。
午後3時10分から同34分まで、塩崎恭久、的場順三正副官房長官。
午後3時40分から同4時12分まで、経済産業省「サービス産業のイノベーションと生産性に関する研究会」の牛尾治朗座長。肥塚雅博同省商務情報政策局長が同席。
午後4時13分から同5時2分まで、守屋武昌防衛事務次官。
午後5時9分から同36分まで、三谷秀史内閣情報官。
午後5時38分から同6時18分まで、中川昭一自民党政調会長。
午後6時36分、執務室を出て、同37分から同40分まで、閣僚懇話室前で報道各社のインタビュー。「サミット開催地の選定で重視する要素は」に「サミットで発信するメッセージにふさわしい場所かどうか。美しい日本にふさわしい場所かどうか。警備や安全性などいろいろな点も総合的に勘案しなければならないと思っています」。同41分、首相会議室へ。外務省の藪中三十二外務審議官、西宮伸一北米局長、奥田紀宏中東アフリカ局長らと外遊前の勉強会。塩崎、下村博文正副官房長官ら同席。
午後8時10分、首相会議室を出て執務室へ。同13分、同室を出て、同14分、官邸発。同15分、公邸着。


※一言※
伊藤長崎市長銃撃事件の陰に隠れてしまったが、どうやらアメリカ産牛肉輸入条件の生後20ヶ月というハードルは、今度の首相訪米で下がりそうな気配である。


人気ブログランキング ブログランキング・にほんブログ村
↑↑ クリックして首相の一日に注目しよう!

サントリー健康食品オンラインショップ
posted by Mr.K at 23:59| Comment(1) | TrackBack(0) | 安倍晋三 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
日本の国土はすでに議員の子供や公務員連中の植民地になってしまっている。議員の子供や公務員は、国民とはまったく別の優雅な世界に暮らしているのだ。そして、議員の子供の優雅な人生を守るための政府系の暴力団までできてしまっている。東京大学を卒業して官僚になった者は暴力団のようにどんなあくどい犯罪でも平気で犯しているのが現実だ。痴漢で捕まった東京大学法学部教授もいるように、東大生は陰で殺人でも強盗でもなんでもできるとタカをくくっている。また、そういう凶悪犯罪を平然と犯す暴力団や右翼を東大教授が雇っているほどである。これらの東大系を名乗る凶悪なヤクザは警察とぐるなので、いくら犯罪を犯しても捕まらない。強制的に何の罪もない新井泉さんを檻に閉じ込めて、食事も睡眠も奪い取って、毎日暴行したあげく殺害したのも公務員や彼らと談合する暴力団である。こんな残虐なクニを早く滅ぼさなければならない。
Posted by 公務員は陰で無実の国民を殺害して自分だけは優雅な人生を楽しんでいる。 at 2007年10月24日 05:34
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/39837009

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。